VMCのブログBlog

音楽がひろがる>ボーカルスクール音楽を本気の趣味にしよう

2019. 5. 25

カウンター越しの風景2。

...どんだけ好きなんだw
過去に撮った写真を見ていたら、カウンター越しの風景が割と多く出てきました。

なので、自己満足ではありますがPart2いきます‼

これは作曲レッスン中ですね。
作曲レッスン、個人的にもVMC的にもおススメです。
表現の幅が確実に広がります。



これはレッスン前に自主練する生徒さんですね。
いつも自主練している生徒さんの後ろ姿を見ると『頑張れぇぇぇぇえええ‼』と、心の中で絶叫しております。




これはレセプションで作業中の生徒さんですね。
確か作曲してたはず...しかもめっちゃ話しかけてちょくちょく邪魔してた記憶が....
すまんwww




最後はおまけ。
これはカウンターの外から見た写真ですね。
なにしてたんだっけこの時。




このカウンター越しの風景ですが、おそらくPart3、4、5と延々と続きそうです。


上村でした。

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2019. 5. 16

カウンター越しの風景。

思わず写真を撮ってしまう瞬間。

生徒さんの隣にちょこんと座る可愛いお連れ様の後ろ姿を見たとき♡




ライブ当日の朝、レセプションカウンター越しに真剣な顔で自主練に励む姿を見たとき。



ベース講師カーチンと、ドラム講師さっくんの程よい遠近感を見たとき。




VMCのレセプションカウンターからの風景は、なんだかとても良い感じです。



上村でした。

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2019. 5. 15

液タブ買ったぞー!

講師の佐藤です。

試し描きしてます。



チラシ作りとか、PV作りとか色々役立てたいと思って買いましたが…

すごいっすねー!!!

楽しすぎて、用途が別になっちゃいそう。


初期費用はなかなかですが、画材がいらないっちゅーのが経済的です。
水彩画もパステルも机を汚さずに描けるって素晴らしい。
思った以上に凄いやつです。


いままでもiPadとかPCとかで描いたりはしてましたが、全然自分の絵が描けなくて割と断念してましたが、これなら描けちゃう!

楽しいです。


楽しいです!!!!

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2019. 5. 13

LUCALANDというアーティスト。

講師の上村です。


LUCALANDというアーティスト。

現在、ファニタジー(funny&fantasyの意・造語です(☝ ՞ਊ ՞)☝なエンターテイナーとして活躍するLUCALAND。

彼女がVMCにやってきたのは高校生の頃。
昔から何かを秘めていた女の子は、ここ最近本来の姿が......

 
インドネシアで人気のドラマー  
KLONICA NICXとのコラボ動画も近日公開予定だそう★


他にも、VMCから羽ばたいた素敵なアーティストをちょくちょく紹介していければと思います^_^

おまけ。


生徒さんが赤ちゃんを連れて遊びに来てくれました〜♡
みんなメロメロです(*´∀`)♪







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2019. 5. 12

VMC★LIVEのこととか。

講師の上村です。
書こう書こうと思い続け早3年....長っ。


VMCでは定期的にライブイベントを開催しております。
ステージ写真も沢山あるのですが、今日は雰囲気をお伝えすべくこちらの写真を載せます٩( ᐛ )و






VMC在籍生や、サポートしてくださったミュージシャン。
リハーサルやら開演前やら終演後やら...。
入り混じっておりますが、なんだか楽しそうです♪

そしてアコースティックライブも







こちらもリハーサル風景ですが、
まったりゆったり楽しそう♨ 

こんな感じでやっております✌('ω')✌




おまけ。
雹が降っている事に気づき外を覗き込む講師さっくん。



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2019. 5. 9

作曲しようぜ!!

みなさんこんにちは。
第3回VMCコラムです。

北海道行きたいです。
おいしい海鮮丼食べたい。

さて、本題に。

今日は作曲の話にしようかな。

作曲って本当に楽しいんですよ。

うちも作曲レッスンをやってます。
個人的にはめちゃくちゃ押してるレッスンなんですが、
みんな敷居高く感じてるみたいです。

やってみない? なんて言うと「自分には無理です」って言われちゃう。
うーん。もっと気楽でいいんだけどな。
言っちゃえば、リズムに乗ってただ喋ってるだけでも曲になるんだよ。

「楽譜が読めないとダメ」「楽器ができないとダメ」
全くないです。僕も楽譜なんて大して読めません。
楽器だって作曲するようになってから
徐々にできるようになっていっただけで経験なかったですし。

いまはパソコンという便利なものがあります。
スマホなんていう便利なものがあります。
これ使えばチョーーーー簡単です。
思いついたらスマホに歌を歌うだけですよ。

もちろんプロのアーティストみたいな曲をいきなり作るのは無理ですよ?
でも、アーティストだって最初からすごいもの作れるわけじゃないですし。

いま自分が出来る方法でたくさんたくさん作るんです。
そうするともっとこうしてみよう。これも使ってみよう。
あ、これ知ってるともっと良くなるな。なんていって
どんどん出来ることが増えていきます。

誰かと一緒に作るのもいいですよ。
他人って自分にない発想をたくさん持ってますしね。

まずは難しく考えずに初めてみること!
やりはじめたら1年後、自分の曲がいくつも出来てるはずですから。

後で聞き返すと日記みたいで面白いですよ(笑)
自分の曲で生演奏LIVEとかするのもホント楽しいですから。
うちの生徒さんも徐々に自分の曲で
うちのイベントに出てくれるようになってます。
本当に面白いですよ。その人のオリジナル曲ってその人の自己紹介みたいで。

ちょっとでも興味あれば足突っ込んでみてください!
本当におすすめです! 作曲。
最初は難しく感じるかもしれないですけど、
よくよく考えたら全然むずかしくない。です。


ではでは、また!
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2019. 5. 4

息の話。

みなさんこんにちは!
第2回VMCコラムです。

毎度のことながら何書くか考えなしにキーボード叩いてるわけですが、
うーーん・・・ドウシヨ。

よし。レッスンでみんな良く勘違いしてることシリーズいってみよう。

今日は息の話。

みんな肺活量とか、息の量とかすごい気にするんですが、
これ結構解釈が間違ってるんですよ。

声を大きくするには何が必要だと思う? ってよく聞くんですけど、
大体「息をたくさん使って声を出す」とか「声を前に出す」とかって答えがかえってきます。

息の量があればいってもんじゃなくて、大事なのって息の質なんです。
むしろ息をたくさん出すより、少なく出すイメージの方が大体うまくいきますよ。

例えば「フー」って深呼吸みたいに息を出すと結構無駄な息の消費をしてるはずなんです。
声帯にも負担になります。のどが痛くなる歌い方してる人ってこのパターンの人が多いです。

じゃあどんな息の使い方がいいのか。
歯の間から「スー」とか「シー」ってながーーく息吐いてみてください。
「フー」より長持ちしません?
これで声帯にも負担が少なくなります。
しかもその時って自然にお腹に力が入って、世にいう腹式呼吸ってやつに勝手になります。
原理は今回は詳しくは話しませんが(笑)

その上で声帯の筋肉をうまーく使っていくとあら不思議。息の量が少ないはずなのに声が大きく出るぞ?

「どうも自分って声ちっちゃい」とか「抜けが悪いなー」とか「カラオケで一人だけ声ちいさい」
って人は息を出しすぎないことから練習するといいかもしれないです。

声帯の筋肉の使い方はまたそのうち。きっとするでしょう。

今日は、とにかく息を出せばいいってもんじゃないことを知ってもらえればいいかな!


声量は息で作らないで! 声帯にやさしく! が今日のまとめ!
今日は以上! また!
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2019. 5. 2

クリップスタジオ

はいどんもー


昔買ったペンタブを引っ張り出してみた

今制作中の曲を動画にしたいからだ


だが素人の僕は絶望的に絵が描けなさすぎる。

悲しい


昔よく見てたボブロス先生はあんなにも簡単そうに木を描いていたのに

絵描きさんはすごいなー



作っている曲に合うパラパラ絵はいつ完成することやら



今の気持ちを描いてみた 





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